ChatGPT Plus
OpenAIのChatGPTの、個人向けのプランです。予算の区分は「月4,000円まで」。
料金
月3,000円
日本向けの料金ページは円で表示。消費税を含むかはページに書いていない。
使えるモデル
- GPT-6.1 Sol・GPT-6 Astra・GPT-6 Sol・GPT-6 Luna(上限あり)
- GPT-5.6 Sol・GPT-5.6 Sol Pro・GPT-5.6 Terra・GPT-5.6 Luna(上限を拡張)
- 旧モデル
一度に読める量AI が1回のやり取りで読み込める文章の量。トークンで数える。大きいほど、長い資料や長い会話を一度に扱える。は、すぐ答えるモデルで5.4万トークンAI が文章を数えるときの単位。日本語では、おおむね1文字が1トークン前後になる。、考えて答えるモデル答える前に手順を考えてから答える AI のモデル。時間はかかるが、込み入った問いに強い。で25.6万トークン。CodexOpenAI の、プログラムを書く作業を任せられる AI。ChatGPT のプランで使える量が決まる。 が使える。
主な内容
- GPT-6 の推論モデル答える前に手順を考えてから答える AI のモデル。時間はかかるが、込み入った問いに強い。
- Deep ResearchAI が多くのページを自分で調べ、出典つきのレポートにまとめる機能。ChatGPT・Gemini などにある。 と CodexOpenAI の、プログラムを書く作業を任せられる AI。ChatGPT のプランで使える量が決まる。 の上限を拡大
- プロジェクト・スケジュール済みタスク・カスタム GPT
使える量と上限(ChatGPT)
通常のテキストチャットは、どのプランも無制限(不正利用を防ぐための制限はある)。モデルや機能ごとに上限があり、上のプランほど広がる。2026年10月30日に公式のページで確認
解約(ChatGPT)
契約したところ(chatgpt.com・App Store・Google Play)で解約する。アプリを消しても解約にはならない。次の請求を止めるには、次回の請求日の24時間以上前に解約する。解約しても、過去の請求は自動では返金されない。2026年10月30日に公式のページで確認
入力したデータの学習(ChatGPT)
どのプランでも、入力した内容をモデルの学習に使わせない設定にできる。2026年10月30日に公式のページで確認
料金は2026年10月29日に公式の料金ページで確認しました。モデルと上限は2026年10月30日に公式のページで確認しました。公式で確かめられなかった項目は載せていません。点線の付いた言葉は、カーソルを当てるかタップすると説明が出ます(用語集)。
ChatGPTのほかのプラン
- ChatGPT 無料版(月0円)
- ChatGPT Go(月1,400円)
- ChatGPT Pro(月16,800円から)